旅日記 1日目 2日目 3日目

10/14

あまり眠れないまま、5時半頃目が覚める・・・・・

喉の痛みは昨日よりもひどい・・・
すっきりするために熱めのお湯に浸る・・・・

いろいろと考えつつゆっくりお湯に浸る

軽めの朝食を済ませて、身支度をして少し早めではあるが7時半にチェックアウトし、シャトルバスで空港に向かう。空港までは10分ほど、空港に着き宅配カウンターに行き、荷物を受け取る。
しかし広い・・・大阪とは比べられないくらい空港が広い・・・イヤアネイナカモノって(笑)

チケットを受け取り、チェックイン!荷物は、行きから20キロを越えていた。今回はハードではなくソフトケースなのに・・・
やはりアタの入った段ボール箱が大きいな!なんと言っても8個も入っているしね・・・しかも大型のばかりだ・・・

荷物を預けて出国・・・しかし平日だと言うのに人が多いな
みんなどこに行くんだろ(そりゃあバカンスさね)うらやまし〜〜

ちょこっと免税店などを覗き暇なので、搭乗口へ向かう。
搭乗口で本でも読みながら暇を潰す。
成田からグアムへは、最新の大きな機材だと聞いていたが確かにでかい。シートリクエストでパルクヘッドにしてもらったのでのんびり出来るはずだ。
暫く本を読んだりメールをしたり電話をしたりで時間がつぶれ無事に搭乗!よしここから爆睡体勢に・・・・

と思いきや隣に座った夫婦に私の安眠は力いっぱい妨害される。

見たところ45.6の夫婦なのだが、奥様は妊婦(およそ7ヶ月くらい)、旦那が本当に甲斐甲斐しく奥様を構う。
シートベルトの脱着から始まり、テーブルの出し入れ飲食にいたるまで、とにかく僕と言う言葉がぴったりなほどの甲斐甲斐しさ・・・・
テーブルを出すのに奥様が手間取っていたのでお手伝いすると(私の横にテーブルがあったので)「ダメだよそんな重いものを持っては!!!!」
ハイハイ左様ですか・・・・


無視を決め込み寝ようと思ってもうるさいうるさい!食事も食べさせてあげる・・・・・あ゛〜〜〜〜〜〜

早くグアムに着いてくれ〜〜〜〜

今回からトランジットにおいても入国カードが必要との事で、さくっと記入して提出・・・

ちょこっと免税店を冷やかしつつ、特に買うものも無かったのでまたもや搭乗口で読書、めちゃくちゃ小さいいつもの機材に乗り継ぎ、一路デンパサールへ・・よしよしここから本当に寝てやる!
幸い3列シート一人占めなので横になって寝ようと準備、しかし、あ゛〜〜〜また隣のオジジがうるさいざます。
「バリはもう何度目なのか?なんどもいってなにしてるの? 等など質問の嵐
喉も痛いし早く休ませて欲しいのに・・・・適当に質問に答え端っこのシートに移動、マスクをして耳栓をして爆睡体勢、今度こそ寝てやる!薬も効いてきたため熟睡・・・・・


気がつくといつのまにかもう着陸体勢・・・ああ着いたな
やはり喉は炎症起こしまくり。仕方ない薬を買うか・・・
迎えはDちゃんに頼んである。
イミグレを抜け、税関を抜け出口へ〜〜〜

Selamat Datan〜〜

Dちゃんいねえじゃねえかよ〜〜〜

暫く探して電話をしようとしていた時、人ごみの後ろの方で座って誰かと話しこむDちゃん発見!

おいおい探したよ!ところでその人誰?
ホテルの予約の方からきた私の迎えだそうで・・・たしか要らないと断ったのですが・・・・

再度要らないと断り、Dチャンの車でSホテルへ・・・・

今回も新しいバンガローを予約してあったので、奥へ奥へとずんずん進む。
いつものスタッフRとBが私の名前を呼ぶ!いやあ元気だった?などなど・・・世間話をしばし

とりあえず部屋に入って電話を一本!日本からオーダー入れてあったのでサンプルチェックのためだ
明日の朝一番で来るとのことで電話を切りDちゃんには明日の朝9時にと時間を告げ、とりあえず着かれたからゆっくりしよう。荷物を解きクローゼットに収める・・・

お風呂に入って寝る

                                          10/15に続く

モット読む もう結構